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開催予定のイベント

6月27日(土)王子本町1丁目26−17明治から昭和まで、ほぼ同時代を生きた松田権六、黒田辰秋、赤地友哉。漆工芸をきわめた名匠たちは、作品制作において木地をどのように捉えていたのか。木地の役割は土台なのか、木目の美しさなのか、構造なのか・・・。 国立工芸館の所蔵作品などをベースにしながら、木地に関する考え方やそこから生まれる表現の違いを中尾優衣さんがわかりやすく解説してくださいます。 どなたでもご参加いただけますので、どうぞお越しください。
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